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2008年宅建TLTソフトパンフレット
わずか120時間で、自宅でカンタンに合格するための待望の「新戦略5か月講座」
万一、不合格なら「全額返還」する制度です
完全記憶システム
「宅建」完全合格の学習計画
学習には必ずパソコンをご用意ください
パソコンの動作環境
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初回ソフトを受け取り後、10日以内であればすでに使用済みでも解約ができます。その場合、必ずご連絡の上、ソフトを宅配便でご返却ください。ソフト返却確認後2週間程度でお支払いになった全代金を指定口座に振り込み返金します。ソフトの返却宅配便代金はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。
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わわずか120時間で、自宅でカンタンに合格するための
待望の「新戦略5か月講座」
 パソコンとTLTソフトの驚異的な速習機能と完全習熟への学習管理機能で、ことしは、ラクラク合格で栄冠を勝ち取ってください。宅建試験は四択問題が50問出題され合格の目安は35問の正答と考えてください。
2007年度は4,800人を超える受験者に使用され、大きな信頼を得ている宅建の決定版ともいえる在宅学習教材です。宅建知識ゼロの方でも、本ソフトさえ学習されれば、誰でも合格できるという実績を築いてまいりました。本ソフトは最後まで学習されれば41問が正答できるようにプログラムされています。

合格への勉強はとてもカンタンです。パソコン(Windows(R)XPまたはVista対応)で勉強します。在宅会員にお申し込まれると、
民法知識ゼロの人にも「なるほど」と納得できる「よくわかる民法理解編」のCD-ROMと説明書をお届けします。インストールして勉強を始めてください。
 35時間くらいで「目からウロコ」の学習ができます。宅建合格のカギをにぎる民法に、うれしいくらい自信を持つことができます。民法の考え方と知識が身につけば他の科目もラクに進めることができます。

民法を万全にすれば、宅建合格はほとんど決まったようなもの 
宅建民法の全重要問題習熟用TLTソフトのCD-ROMと説明書をお届けします。

 なるほどよくわかるようになったあなたが、実際に試験に出題される形式や問題で試されたとき、瞬時に正答できるようにトレーニングして、ゆうに合格点を取るための実戦演習のCD-ROMです。
 合格点を約束する必須事項203の「○×問題」と120の「空所補充問題」を、5つのスモールステップに分割して演習します。1ステップを完全習熟するとそのステップが合格となります。そして、次のステップさらに次のステップへと順々に完全習熟していくしくみで正答力を増強します。たった20時間で宅建民法全領域とその全問を実戦的にマスターし、最終画面に学習者固有の「合格保証番号」が表示されます。
 
出題数の最も多い宅建業法を制覇すれば、宅建合格が現実に
 宅建業法は、民法とともに宅建試験の山です。303の「○×過去問題」を含む必須問題や類題、予想問題そして140の「空所補充問題」で、同一問題がどのように出されても正答できるまでTLTソフトで演習します。こうして本試験でほぼ100%正答できるようにトレーニングします。
 この27時間の学習を終了した段階で、合格を確信できることと思います。
 また都市計画法などについては、出題される問題は必須430問の学習事項をしっかり習熟していればほぼ全ての問題に正答できます。約25時間で完了です。最後に農地法や税務など小範囲の法令から出題される必須事項のトレーニング、約20時間を終了すれば合格は不動になるはずです。
 ところが実際の試験では、50問中に難問といわれる問題が10問ほど出題されます。これらの問題は考えても正答できないものと思ってください。そのような問題には、あらかじめ回答番号を決めておいて、その番号を選んですぐに次の問題に移るべきです。
 もしその問題を考えだすと、アッという間に無駄な時間を使い、正答できる問題まで時間切れで、いわばワナに落ちてしまうことがあります。

最後に「合格点到達度・確認テスト」を5回実施して、38問以上正答連続2回で合格保証の適用です。自宅でインターネットで受験します。
 このテストは、これまでにそれぞれ合格保証番号が表示されるまで頭に刷り込んだ必須問題が
38問、発展応用や難問が12問で作られています。だから38問はだれでも必ず正答できるものです。
  難問12問は瞬時に見分け同じ番号を選んでいれば、確率的に3点は加算されますから「41点」は取れることになります。このテストでは連続二回38点以上のとき合格番号が表示され、合格保証制度の適用条件が取得できます。5回まで受けることができます。
 これで、宅建資格試験の合格はまちがいなしと考えられます。一般に宅建の合格点は50問中35問の正答つまり70点以上が合格点です。
 TLTソフトのことはすでにご存知と思いますが、勉強をしたところは二度と忘れることはないと思うほど習熟機能が働いて頭にすり込んでしまうシステムです。各レッスンとも学習が終了すると合格表示が出ます。合格表示は完全習熟の証です。
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