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完全習熟を実現するTLTソフト
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合格保証システム 不合格になれば「全額返還」


合格保証システムのご案内

合格保証システムとは、「合格保証あり」の教材をご利用いただいたいる会員様が、以下の全額返還の条件を満たす学習を実行されたにも関らず、各講座所定の年度の司法書士試験に万一、不運にも合格できなかった場合に、ニュートンでは予期せざる事態として、ニュートンが会員様より頂戴したご利用額の総額を補償金として全額返還するシステムです。


全額返還の条件

・あなた自身の司法書士試験の『受験票』のコピーをご送付ください。

・あなたが「合格点到達度確認テスト」(ネット確認テスト)及び「合格保証総合テスト」(ネット総合テスト)でそれぞれ定められた正答率(ネット確認テストにあっては100%以上を1回若しくは95%以上を2回、ネット総合テストにあっては100%以上を1回又は95%以上を連続2回)を達成した際に表示された、あなたの『習熟確認番号』『合格保証番号』を合格番号記載用紙をご送付ください(合格番号記載用紙は適時配信いたします)。

・書式添削を受講してください。


ネット確認テスト
「ネット確認テスト」は、20問の5肢択一問題を制限時間60分で解答するテストで、最大5回のテストを受講できます。
「ネット確認テスト」は、ソフト内で学習する問題のみで構成されるテストです。

ネット総合テスト
「ネット総合テスト」は、司法書士試験における「午前科目」「午後科目」について、それぞれ35問の5肢択一問題を制限時間100分で解答するテストで、最大5回のテストを受講できます。
「ネット総合テスト」は、ソフト内で学習する問題のほか本試験と同レベルの応用問題で構成されるテストです。

※たとえば、「ネット確認テスト」の「民法総則」の全5回テスト中、第1回分で定められた正答率に達しなかった場合は、ソフトの「民法総則」の徹底復習をしてから、「ネット確認テスト」の「民法総則」の第2回分を受けてください。
「ネット確認テスト」「ネット総合テスト」のそれぞれ全5回分のテストで一定の正答率を取得できず合格保証番号が表示できない場合は、合格保証制度をご利用いただけなくなりますので、ご注意ください。

なお、「ネット確認テスト」は当講座の会員の方であれば誰でも受験することができますが、「ネット総合テスト」を受験するためには、「ネット確認テスト」において司法書士試験全科目の『習熟確認番号』が表示されていることが必要です。
また、各科目の学習教材内で表示される「習熟完了番号」は、その単元の学習終了の目安として表示するものです。この「習熟完了番号」をもって合格保証システムをご利用いただくことはできませんので、あらかじめご了承ください。

書式添削を受講することが必要です
書式添削を受講することができるのは、「ネット確認テスト」において、民法、商法・会社法、不動産登記法及び商業登記法の計4科目について『習熟確認番号』が表示された会員の方に限ります。
添削結果について、成績が一定以上という制限は設けませんが、明らかに解答放棄と認められる白紙答案等、答案としての適格性を欠くものについては、無効となります。

書式添削を受講し、『受験票』のコピーと上記の合格保証番号等を記入した『合格番号記載用紙』を、各講座所定の年度の司法書士試験の前日(当日消印有効)までに『書留郵便』で弊社あてにご郵送くださることが、不合格の補償として、全額返還されるための基本的条件になります。
合格保証制度は、「ネット確認テスト」及び「ネット総合テスト」の合格保証番号を提出し、並びに「書式添削」を受講した上で、司法書士試験を受験したにもかかわらず、万が一不合格となった場合に、会員費として納入された金額全額を返還するものです。したがって、途中で学習を放棄したり、理由のいかんにかかわらず、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。
また、合格保証のご申請にあたっては、ご返金が完了した時点よりe−Learningのご利用を停止いたしますので、あらかじめご了承ください。


「合格保証制度」を付けられる理由

科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
全ての単元単位において受講生固有の合格番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。
このようにスモールステップで全ての科目に合格番号が表示された時、「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。
もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。

合格保証制度
※このステップ表はサンプルです。実際の画面は教材により異なります。
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