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| Newton 司法書士TLTソフトのお支払いにつきましては、佐川急便「eコレクト」による代引きとなっております。商品到着の際、配達員の方に現金、クレジットカード、デビットカードで商品代金をお支払いください。※クレジットカードによるお支払いの場合、分割払いが可能となっております。 |


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司法書士TLTソフトに関するご質問等につきましては、「TLTソフト
Q&A」 で受け付けております。お気軽にお問い合わせください。 |
※クーリングオフにつきまして
初回ソフトを受け取り後、10日以内であればすでに使用済みでも解約ができます。その場合、必ずご連絡の上、ソフトを宅配便でご返却ください。ソフト返却確認後2週間程度でお支払いになった全代金を指定口座に振り込み返金します。ソフトの返却宅配便代金はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。
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| 弊社では、お客様に安心して、商品をご購入いただけますように、自社サーバ内にSSLを導入し、ブラウザとWebサーバ間を流れるデータを暗号化しております。
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SSLの詳細はこちら |
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1日2時間、自宅で確実に合格を目指す
「新戦略・合格保証講座」 |
パソコンとTLTソフトの驚異的な速習機能と完全習熟への学習管理機能で、来年は、新合格戦略で栄冠を勝ち取ってください。
2008年度は5600人を超える受験者に使用されています。大きな信頼を得ている司法書士受験の
決定版ともいえる在宅学習教材です。法学部出身者や受験経験者の場合、本ソフトさえプログラム通り学習されれば、まず合格に必要な正答率80%以上が取得できるようにプログラムされています
70問中56問、80%以上の正答率で、ほぼ合格圏です。
最難関といわれる司法書士試験といえども、しっかり勉強した人なら誰でも正答できる「必須問題」が70問中およそ56問以上出題されます。
80%以上です。「発展応用問題」が6〜8問で10%程度。「超難問」が6〜7問出題されるのが一般的です。
合格の条件は必須問題を全問正解すること。これだけで約80%の正答率となり、くわえて発展応用問題と超難問の15問中、3問が正答になれば、合計58問以上、84%の正答率を超え、合格は確定です。
しっかり勉強したのに、なぜ不合格になる人が多いのか?
原因のほとんどは、「解いてはならない難問」を解こうとすることにあると考えられます。これらの問題は時間内には自力では解けないものと肝に銘ずべきです。平均3分15秒で次の問題に移らなければならないのに、5分以上も無駄な時間を費やして、絶対、正答しなければならない必須問題まで時間不足で失点してしまうのです。必須問題と難問の峻別が瞬時にできる能力を徹底的に身につけることが必要です。
そして応用問題や超難問は躊躇なく予め決めた番号を選べば15問中3問は確率的に正答となり、合格点をゆうに確保します。
※TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので,
自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。
合格へ、ゆるぎない盤石の新戦略
まず、各科目ともTLTソフトで、合格点を確保する「必須事項」をスモールステップで完全習熟していきます。
たとえば、民法総則は1部、2部、3部の章に分けて、それぞれ15、17、14の合計46のスモールステップに分割して1ステップずつ確実に習熟していきます。そして、そのステップの学習内容が100%習得するまでさまざまな場面と角度からトレーニングを繰り返します。こうして完全習熟に達したときシステム側ではそのステップを「合格」と認定して、次のステップに進むしくみで、1ステップずつ確実に習熟していくようにプログラム化しています。全科目合計八七一のステップをこうして制覇します。
TLTソフトを終了した科目は「ネット・確認テスト」(無料)で合格点突破を確認し、総合合格に邁進します。
科目別の「ネット確認テスト」で95点以上または85点以上2回連続正答率のとき「合格点到達・確認テスト」における合格番号が表示され、その科目の合格点到達を認定します。この番号は受講生固有のものです。この確認テストはTLTソフトで習熟したことのみの範囲から出題しますから十中八九全問正答できます。
また、ある科目が得意科目なら、TLTソフトでのその科目の習熟学習をスキップすることができます。
その科目の「確認テスト」を受験して合格点到達認定の合格番号を取得すれば合格保証制度の適用を受けることができます。ただし、テストは各科目とも5回に限定されていますからかなりの自信が必要です。
このように全科目にわたり合格点到達を認定する合格番号が表示されると、ほぼ司法書士試験は合格圏内に入ったといえます。それでも本試験で難問題が混在するとたちまち混乱してしまうことがあります。
本試験の合格を確実にするために
「合格点突破・確認のネット総合模擬試験」で合格点到達を確認し、本試験に臨みます。
いよいよ合格へのシミュレーションです。出題内容はTLTソフトで完全習熟した事項や問題が80
%、その応用発展問題が10%、そして超難問が10%の配分とした本番同等の模擬試験です。
80%以上の正答率を連続2回または90%以上の正答率1回で、合格点到達を認定する合格番号を表示します。
これで2009年度本試験では、ほぼ確実に合格点を突破する実力がついたことを意味します。このように、「ネット確認テスト」での全科目「合格番号」と「ネット合格確認総合模擬試験」での「合格番号」に加え、「ネット書式添削」の受講により、合格保証制度の適用となります。なお、このテストを受けるにはインターネットが使えることが条件です。
「合格保証」とは、不合格なら「全額返還」する制度です。
合格保証制度は、司法書士本試験前日までに科目別の合格点到達・確認テストの「合格番号」、さらに合格確認総合模擬試験の「合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、弊社にお支払いになった司法書士TLTソフトの費用全額を返還するものです。これは2009年度の試験のみに適用されます。
学習には必ずパソコンをご用意ください。
全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD‐ROMに収められています。お届けいたしましたCD‐ROMをインストールして始めてください。当社独自の「ワンタッチ入力システム」で自動的に正誤判定され、パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindows(R)XP及びVistaです。
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Newton
司法書士TLTソフト
お申込み方法について |
- ■ 保証なしコース⇒161,000円/税込
■ 合格保証コース⇒271,700円/税込
(1,000円お値引き後の価格です。)
(途中退会自由な11回払いをご希望の場合、保証なしコース月額18,000円、保証コース月額26,500円)
でご提供いたします。
★月払会員は、前月末までに退会の申し出がない場合、毎月自動的にソフトをお届けします。途中退会は自由です。
ご注文は、このページの下方にございます、ショッピングカートでお申込みください。(お電話、メール等によるお申込みも可能です。)
お支払方法は佐川急便e-コレクトによる代引き(商品到着の際、現金もしくはクレジットカードによるお支払い)となっております。
※クレジットカードでのお支払いの場合は分割払いも可能です。詳しくは、佐川急便e-コレクトのホームページをご覧ください。
- お申込み完了後、ご注文内容の自動返信メールがお客様のご登録メールアドレスに届きます。(自動返信メールが届かない場合は、メールアドレスの登録ミスの可能性がございます。その際は、至急ご連絡ください。)
- お申込み日の当日、もしくは翌営業日以内に、担当者より、「商品お申し込み手続き完了」メールをお客様の登録メールアドレスに送信しております。
- 上記メール送信後、2営業日程度で、初回ソフトを発送させていただきます。商品到着時に配達員の方に商品代金を現金もしくはクレジットカードでお支払いください。(送料・代引き手数料は無料です。
)
- 以後、スケジュールにしたがって全ソフトをご送付いたします。
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| 2009年司法書士TLTソフトの発送スケジュール |
| 科 目 |
習熟時間 |
送付予定 |
| 憲法 |
30時間 |
受付次第 |
| 民法(総則) |
27時間 |
受付次第 |
| 民法(物権・担保物権) |
72時間 |
6月下旬 |
| 民法(債権) |
42時間 |
7月下旬 |
| 民法(親族・相続) |
37時間 |
7月下旬 |
| 民事訴訟法 |
38時間 |
8月下旬 |
| 民事執行法 |
18時間 |
8月下旬 |
| 民事保全法 |
12時間 |
9月下旬 |
| 司法書士法 |
18時間 |
9月下旬 |
| 供託法 |
24時間 |
9月下旬 |
| 不動産登記法 |
107時間 |
10月下旬 |
| 不動産登記法・記述式対策 |
42時間 |
11月下旬 |
| 商法・会社法 |
74時間 |
12月下旬 |
| 刑法 |
24時間 |
09.1月下旬 |
| 商業登記法 |
60時間 |
09.2月下旬 |
| 商業登記法・記述式対策 |
30時間 |
09.3月下旬 |
| ●法改正 |
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09.5月下旬 |
| ●合格点到達度確認テスト |
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10月より実施 |
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