Newton TLTソフトウェア

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TLTソフトはスピード習熟を可能にする新時代の学習フォーマットです
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Newton eラーニングの合格保証・点数保証の条件につきましては、各講座によって異なります。 下記よりご希望の講座をクリックして条件をご確認ください。
※下記に記載のない講座につきましては、保証制度はございません。
TOEIC 社労士 行政書士 日商簿記
TOEIC TEST

TOEIC TEST Aコース
◆保証条件 e-ラーニング契約期間内に全科目すべてに「ニガテ1・2習熟保証番号」を表示させ、TOEIC BridgeまたはTOEICの公開テスト(*1)の前日までに、全部の「ニガテ1・2習熟保証番号」をNewton社にご提出下さい。2回連続公開テスト(*2)を受験し、下記のスコアの場合、お支払いになった会員費は全額返還します。
◆保証内容 契約満了より6ヶ月以内にTOEIC TESTまたはTOEIC Bridgeの公開テストを2回受験し、2回連続スコアが
 TOEIC TEST…350点以上450点未満
 TOEIC Bridge…100点以上160点未満  なら返金
◆提出書類 「本試験受験票コピー」「習熟保証番号」本試験の前日までにホームページより、お送り下さい。
試験終了後に「公式認定証」(1回目・2回目共に必要)をご提出下さい。

TOEIC TEST Bコース
◆保証条件 e-ラーニング契約期間内に全科目すべてに「ニガテ1・2習熟保証番号」を表示させ、TOEICの公開テスト(*1)の前日までに、全部の「習熟保証番号」をNewton社にご提出下さい。2回連続公開テスト(*2)を受験し、下記のスコアの場合、お支払いになった会員費は全額返還します。
◆保証内容 契約満了より6ヶ月以内にTOEICの公開テストを2回受験し、2回連続スコアが500点以上750点未満なら返金
◆提出書類 「本試験受験票コピー」「習熟保証番号」本試験の前日までにホームページより、お送り下さい。
試験終了後に「公式認定証」(1回目・2回目共に必要)をご提出下さい。

(*1)…学校・企業など各種団体で開催されるIPテストに付きましては、点数保証制度の対象外となります。ご了承下さい。
(*2)…2回連続の意味は、試験に不慣れなために、リスニング等で思うように実力を発揮できないことがあるからです。 また、保証点数に最低点を設けているのは、原理的にそれ以下の実力ではTLTソフトの全学習項目に習熟保証番号を表示させることが不可能と考えられるからです。
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2010年度 行政書士
e-ラーニング受講期間内に「合格点到達度・科目別確認テスト:2010年8月頃実施」ないし「合格点到達・総合模擬試験:2010年10月頃実施」において、どちらかの合格番号を取得し、2010年11月に実施される行政書士試験の前日までに、どちらかの「合格番号」「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出下さい。それで、万が一、不合格だった場合、お支払いになった受講料(当初および延長1回目)を全額返還します。
「科目別確認テスト」ないし「総合模擬試験」で合格(保証)番号が表示されるまで学習された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。
※初回申込期間は「6ヶ月」ですが、合格保証の適用を希望する場合は、「合格点到達度・確認テスト(8月実施)」ないし「総合模擬試験(10月実施)」の受験が必須となりますので、必要に応じ受講契約延長(有償)を利用して受講契約期間を調整(延長)していただくことになります。

◆保証内容 不合格なら返金
◆提出書類 「本試験受験票コピー」「合格番号」本試験の前日までに必着でご提出ください。

◆合格番号申請までの流れ◆
【TLTソフトで徹底習熟】・・・※合格番号の申請は不要。
   ↓
【合格点到達・確認テスト】・・・各科目5回の受験チャンスの中で、95%以上の正答率をとるか、
                2回連続正解率が85%以上で表示される「合格番号」を、全科目で取得。
        又は
【総合模試試験】・・・・・・・・・・5回の受験チャンスの中で、90%以上の正答率をとるか、
                  2回連続正解率が80%以上で表示される「合格番号」を取得。
★但し、「科目別確認テスト」で 全科目とも1回は70%の正答率を達成していないと「総合模擬試験」を受けることができません。
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2010年度 社労士
 e-ラーニング受講契約期間内に全科目すべての学習を終え(または同等の実力を身につけ)てください。
 2010年4月より行われる「科目別(10科目)・合格点到達確認テスト(各科目5回)」において、正解率95%以上 若しくは 2回連続正解率85%以上 で表示される「合格保証番号(合格番号)」を全10科目で表示させてください。
 2010年8月に実施される社労士試験の前日までに、全10科目の合格点到達度・科目別確認テストの「合格保証番号」「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出ください。万が一不合格だった場合、お支払いになった受講料金は全額返還します(当初料金+1回目の延長料金 が対象です)。全合格保証番号が表示された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。
※初回申込の受講期間は「6ヶ月」ですが、合格保証を受ける場合には、合格点到達確認テストの受験が必須となりますので、必要に応じ 契約延長(有料) を利用して受講契約期間を調整していただくことになります。

◆保証内容 不合格なら返金
◆提出書類 「本試験受験票コピー」「合格番号」本試験の前日までに必着でご提出ください。

◆手順◆

【TLTソフトで徹底習熟】・・・※合格番号の申請は不要。
   ↓
【科目別確認テスト(10科目)】・・・95%以上の正答率をとるか、2回連続正解率が90%以上で修了。
                 「科目別 合格番号」取得(10個)。(☆必須)
   ↓
【Newtonへ合格番号を申請(報告)】・・・e-Learningの方は、専用のフォーム から送信。
                 併せて 受験票の写しも提出ください。

※e-Leaeningの通常学習は、過年度向け教材を利用することもできますが、合格保証に必要な「合格番号」は、実際に受験する年度用の「科目別確認テスト」のものとします。

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日商簿記2級・3級
e-ラーニング契約期間内に全科目すべてに「習熟保証番号」を表示させ、対象となる本試験の前日までに、全部の「習熟保証番号」をNewton社にご提出下さい。万が一不合格だった場合、お支払いになった会員費は全額返還します。
★合格保証対象試験:受講期間中の試験 または 受講期間終了日の次の試験のうち1回
◆保証内容 不合格なら返金
◆提出書類 「本試験受験票コピー」「習熟保証番号」本試験の前日までにご提出ください。
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