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| Newton 早稲田大学合格保証TLTソフトのお支払いにつきましては、佐川急便「eコレクト」による代引きとなっております。商品到着の際、配達員の方に現金、クレジットカード、デビットカードで商品代金をお支払いください。※クレジットカードによるお支払いの場合、分割払いが可能となっております。 |
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早稲田大学合格保証TLTソフトに関するご質問等につきましては、「TLTソフト
Q&A」 で受け付けております。お気軽にお問い合わせください。 |
※クーリングオフにつきまして
初回ソフトを受け取り後、10日以内であればすでに使用済みでも解約ができます。その場合、必ずご連絡の上、ソフトを宅配便でご返却ください。ソフト返却確認後2週間程度でお支払いになった全代金を指定口座に振り込み返金します。ソフトの返却宅配便代金はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。
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「早大文系」受験者専用の合格保証「在宅講座」を開講します |
パソコン画面のみで学習するTLTソフトは、これまでの学力に関係なく、驚異的な習熟効果を発揮し実質8ヶ月の学習で十分合格を可能にしています。また、早稲田大学のようにかなり難度の高い問題を80%程度の高得点を要求される入試では、人から学ぶのではなく自らの読み書きトレーニングをつうじて学力を徹底的に身につける必要があります。
どんなにすばらしい講義を聴いても自分自身で瞬時に正答できるだけの訓練を積んでこそ、合格の栄冠が勝ち取れるのです。とにかくTLTソフトの徹底した合格への学習方法としくみをご一読ください。
文系学部の入試では「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。英語はこれら2つの学部に限らず最重要科目です。とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実戦に即した速読演習です。国語現代文は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文は語彙力を身につけ、単純な読解を中心に実戦演習をしっかりやれば誰でも満点が期待できる科目です。まず英語では、センターに必要な単語熟語1000を5月で「英語から意味」、「意味から英語」、「英語例文中での英単語、英熟語のトレーニング」を通じてカンペキに身につけ、多義語をもつ単語はそれだけ例文数を多く演習し、文法語法、基礎長文速読など実戦演習をスピーディーに進められる基盤をつくります。
5月末時点で、すでに模擬テストではかなり上位の成績が取れます。
5月末にはセンターレベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、6月に入ると、難関への語彙力をさらに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっています。
こうして9月には目指す早稲田大学の合格の可能性がはっきり見えてきます。
社会は早稲田の入試問題が最も難しいと言われていますが、日本史、世界史いずれを選択してもセンター試験レベルの基礎からスパイラルに難度を上げていき、早稲田の合格点を遥かに超える正答力を身につけることができます。基本的には英語や国語と違って「豊富で正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。
こうして、下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけば、9月には大手予備校の模擬テストを受験しても間違いなく合格圏内に入っていることと思います。
11月中には学力については全く問題なく身についてしまいます。 12月からはそれまでに修得した知識が確実に発揮できるように徹底した実戦確認テストを繰り返し合格への実現を強力に進めます。そしてその集大成として1月には本試験に相当する模擬試験を繰り返し、試験への対応力を不動のものとします。こうして2月後半に実施される本試験では、まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができることと思います。
Q・「合格保証」って何ですか。何をどのように保証するのですか。
A・下の学習プログラムのTLTソフトをすべて次の条件で完全習熟し、09年度早稲田大学の文系学部2学部以上を受験し、すべて不合格の時、お支払いになったTLTソフト代金全額を返還する制度です。
※現高校2年生は2010年度の受験が対象となります。
Q・TLTソフトとは何ですか。
A・TESTING、LEARNING、TRAININGの頭文字をとって名付けたのがTLTソフトです。たとえば4月に習熟する「必須単語1000」の場合、ステップを20に分割して、1ステップで50個ずつの「単語、語彙」を完全に習熟していきます。
Q・なぜ今の学力に関係なく、だれでも「完全習熟」できるのですか。
A・「必須単語1000」の場合、まずパソコン画面に単語が1語表示されます。回答欄にその「意味」をローマ字でワンタッチ入力します。
difficultなら「難しい、困難な」ですから、「mu」または「ko」を入
力すると○が表示され合格です。間違えたり、タイムオーバーすると×が表示されます。×の単語が6個たまるとTRAININGモードになって、シャッフルしながら瞬時に3回連続正答するまで繰り返します。もちろん、日本語から英語のつづりを入力するTRAININGも含まれます。6個すべてを完全習熟したとTLTソフトの習熟度管理機能が判断すると、TESTINGモードになります。このようにして50個すべて○になると、そのステップは合格になり、メニュー画面のそのステップに「合格印」が表示されます。
さらにこのように続けて20ステップすべてに「合格印」が表示されると、「必須単語1000」は完全習熟したものと認め、メニュー画面に学習者固有の「ユニット習熟保証番号」が表示されます。
Q・合格保証が適用される「学習の条件」とは何ですか。
A・下の学習プログラムの全ユニットを「ユニット習熟保証番号」が表示されるまで完全習熟することをいいます。
Q・11月、12月からの早稲田大学専用ユニット別合格点到達度・確認ネットテストとは何ですか。合格保証条件と関係ありますか。
A・8月から始まる早稲田大学専用TLTソフトの学習内容さえ完全習熟し、それらの知識を実戦で発揮できれば英語、社会、国語とも合格点はゆうに突破します。それだけ学習内容は精選されているだけでなく充実しています。8月から学習した科目別・ユニット別にネットを通じてテストします。それぞれ90%は各ユニットで習熟したものを出題し、その他の難問を10%出題します。実際の試験同様の制限時間があります。90%以上または連続2回85%以上でそのユニットの「合格点到達・認定番号」が表示されます。全ユニットの確認テストでこの「認定番号」が表示されることが「合格保証制度」の条件です。各ユニットのTLTソフトで「習熟保証番号」を表示された方なら間違いなくクリアできます。
Q・総合ネット模擬試験の点数も合格保証の条件ですか。
A・そうです。出題内容はTLTソフトで習熟したものからの問題カ80%、その他の問題が20%程度です。その他の問題をすべてスキップしても80%の得点は取得できるはずです。
その他の問題で「即答できない問題」はスキップし、選択問題ならどれかを選んでおけば、確率的に25%は正答になりますから、80%以上の得点は必ず取れるはずです。
85%以上または80%以上2回で「合格保証」の適用になります。
Q・ところでこのTLTソフトをやり遂げるのに「どのくらいの学力」がいりますか。
A・公立高校の英語入試問題が90%以上正答できる英語力が必要です。さらに2時間以上連続して勉強できる集中力があれば、十分です。社会科はまったくできていなくても大丈夫です。国語も中学で学ぶ漢字や語彙がしっかりしていれば申し分ありません。
Q・自分ひとりで進めることができますか。
A・上記の学力と集中力があれば「内容でわからないところや、つまづくところ」はありません。また、パソコンでの学習はいつでも達成感を実感しながら飽きずにゲーム感覚でできますから、ほとんどの人がTLTソフトに夢中になるほどです。
Q・途中でやめてしまうようなことにはなりませんか。その対策は?
A・昨年の場合、何かで勉強に遅れを生じて、ついにやめてしまった人が3割ほどいます。受験生の意志次第ですが、最後まで続ければゆうに合格できることを思えば、残念です。対策として、学習進捗の推進と管理そして学習相談相手に、2週間に1回くらい家庭教師にきてもらえば、ほとんど解決できます。その場合必ず当社の受験相談担当と相談してください。家庭教師にやってもらうことを決めるためです。
※毎月払いの場合、前月末までに必ず「退会届けの所定用紙」でお申し出があれば自由に退会できます。退会月からの費用は発生しません。
※当ソフトは、Windows(R)XP/Vista用パソコンで動作いたします。またCD-ROMドライブ、インターネット接続環境が必要です。
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Newton
「早稲田大学(文系学部)」合格保証TLTソフト
お申込み方法について |
- 一括払いをご希望の方は、278,500円/税込(一括払い)でご提供いたします。
また、月払いをご希望の方は、初回(5月分)43,000円となります。
ご注文は、このページの下方にございます、ショッピングカートでお申込みください。(お電話、メール等によるお申込みも可能です。)
お支払方法は佐川急便e-コレクトによる代引き(商品到着の際、現金もしくはクレジットカードによるお支払い)となっております。
※クレジットカードでのお支払いの場合は分割払いも可能です。詳しくは、佐川急便e-コレクトのホームページをご覧ください。
- お申込み完了後、ご注文内容の自動返信メールがお客様のご登録メールアドレスに届きます。(自動返信メールが届かない場合は、メールアドレスの登録ミスの可能性がございます。その際は、至急ご連絡ください。)
- お申込み日の当日、もしくは翌営業日以内に、担当者より、「商品お申し込み手続き完了」メールをお客様の登録メールアドレスに送信しております。
- 上記メール送信日より2営業日程度で初回ソフトと英語のeラーニング学習のIDとパスワード、使い方の説明書をお届けします。商品到着時に配達員の方に商品代金を現金もしくはクレジットカードでお支払いください。(送料・代引き手数料は無料です。)
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合格へのプログラム表
政経,社会学,法学,商学,文学,教育学部,人間科学部等の受験者学習プログラムの例です。 |
| 英語 (英作文やリスニングが出題される学部は10月から12月に集中演習) |
| 月 |
学習内容 |
時間 |
月別内訳 |
| 5月 |
必須単語・熟語1000+例文演習2400
英文法・語彙・語法 |
40
50 |
27,000円 |
| 6月 |
読解演習レベルA60長文(センターレベル) |
45 |
15,000円 |
| 7月 |
語彙500+例文演習・読解重要レベル150構文 |
30 |
15,000円 |
| 8月 |
語彙500+例文演習・実戦読解レベルA,B各100題 |
40 |
15,000円 |
| 9月 |
語彙500+例文演習・実戦読解レベルB50文書 |
50 |
18,000円 |
| 10月 |
語彙500+例文演習・上級長文読解レベルC50文書 |
50 |
18,000円 |
| 11月 |
早大入試・大問別ネットモギ試験各5回×3 |
25 |
15,000円 |
| 12月 |
合格点到達度・確認のネット読解テスト20回 |
50 |
15,000円 |
| 1月 |
早大入試・総合ネットモギ試験10回 |
10 |
15,000円 |
| |
合計 |
390 |
150,000円 |
| 社会 (日本史、世界史から1科目選択) |
日本史を例にした計画。世界史も同様です。
受験科目としていずれかを選択します。 |
| 月 |
学習内容 |
時間 |
月別内訳 |
| 5月 |
なし |
|
|
| 6月 |
日本史A・重要必須600項目 |
25 |
7,500円 |
| 7月 |
日本史B・重要必須600項目 |
25 |
7,500円 |
| 8月 |
日本史詳細1200項目 |
40 |
12,000円 |
| 9月 |
実戦Aコース・日本史700題 |
35 |
17,500円 |
| 10月 |
実戦Bコース・日本史700題 |
35 |
17,500円 |
| 11月 |
実戦Cコース・日本史700題 |
35 |
17,500円 |
| 12月 |
コース別合格点到達度・確認のネットテスト15回 |
10 |
15,000円 |
| 1月 |
総合ネットモギ試験10回 |
10 |
12,000円 |
| |
合計 |
215 |
106,500円 |
| 国語 (学部によって漢文、古典は選択) |
| 月 |
学習内容 |
時間 |
月別内訳 |
| 5月 |
漢字最重要基礎レベル840
国語現代文・長文読解・設問別演習 |
20
20 |
16,000円 |
| 6月 |
国語現代文・抽象語彙実戦演習700 |
30 |
12,000円 |
| 7月 |
漢文・古典単語習熟 |
50 |
15,000円 |
| 8月 |
漢字最重要上級レベル1000 |
20 |
8,000円 |
| 9月 |
なし |
|
|
| 10月 |
漢文読解・古典読解 |
20 |
10,000円 |
| 11月 |
国語現代文・論説文要約演習 |
60 |
15,000円 |
| 12月 |
国語現代文・長文読解実戦演習 |
20 |
15,000円 |
| 1月 |
総合ネットモギ試験10回 |
10 |
12,000円 |
| |
合計 |
250 |
103,000円 |
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毎月のお支払い金額は、英語・社会・国語の月別内訳を合計したものとなります。
※注:科目別、単元別の単品販売は致しません。
※学習時間は,標準時間を記してあります。現状の学力や個人の特性によって学習時間は異なります。
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