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2008年度大学入試
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■まず、単語を丸暗記する 単熟語1000・例文演習2400  30時間
  センター英語を制する1000単熟語をTLTソフトでテスティングし,間違えたものについてのみ,ラーニングとトレーニングを完全に身につくまで徹底的に繰り返し,完全習得してもらいます。
  1000語の中で知らない語数は,平均的に500前後。この500単熟語が受験の明暗を分けることになります。一つの単熟語を完全習得するには,場面を変えて30回程度のトレーニングが必要です。また一度間違えた単語は忘却曲線を応用して,さまざまなところでテスティングしつつ,間違えれば,そのつどトレーニングが課せられる仕組みで,「何処で出されても」瞬時に答えられるように頭に刷り込んでしまいます。500語をマスターするのに30時間あれば十分。特別に遅ければ,40時間かかる人がいるかも知れませんが,必ず完全習得できるはずです。ここが他の教材では考えられない習熟システムで,TLTソフトはあなた専用のもっとも合理的,かつ効果的にパソコンの情報処理機能を駆使して,完全丸暗記へのトレーニングを展開します。
 また,この1000単熟語を使った重要語例文演習のためのTLTソフトについても習熟します。その例文演習がパーフェクトになれば,語彙力もより確実なものになり,もう単熟語については全く心配する必要はなくなるでしょう。

■満点を取れる文法・語法 文法・語法対策 20時間
 文法や語法は,ともにセンター試験にでるパターンや傾向は毎年ほぼ不変です。つまり,そこで出題される知識項目も決まっています。それらの中からセンター試験には,いくつかあるものを選んでだされるにすぎません。たとえば,今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすれば,その項目の出題確率は高くなります。
  これらのことを分析してみれば,すべての知識項目を習得する総時間はその数量からいって20時間あれば十分です。

■長文は画期的な演習法で 速習・長文読解 50時間
 さて,最大の課題は長文読解です。まず,早く正確に和訳できることが大切です。過去問を総動員することはもちろん,数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みになっています。先ず学習する英文が表示されます。
  まず『ENTER キー』を押してください。最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■      )/
(  )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『だ』→『だれもわからない』,『わ』→『わかる人はいない』,『し』→『知ってる人はいない』と(  )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり,同様に訳が表示されます。  そしてENTER キーを押すと,
No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/ 明日の世界が(■          ) は 上記のように新しい( ) が表示されます。『ど』を入れれば正解です。(  )内には『どのようになるか』が表示され, 正解解答として扱われます。このように,どんどんENTER キーを押し(  )に入力し,解答表示がされ,進んでいきます。間違えが蓄積されると,トレーニング画面に移り,間違えたセンテンスだけが表示され,徹底的にトレーニングがくり返され,完全にできるようになったと判断されたら,その間違えたセンテンスは合格となり,また新しいパラグラフに入っていきます。
  こうして5回分くらいの長文読解をトレーニングすると,読解力は驚くほど身についてきます。完全マスターするには63回分ありますから,それらが修了したときには,ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できるようになっているはずです。

■誰でも50点満点への万全対策 リスニング対策 50時間
 最も基本的な会話英文及び基礎構文での約2900例文を瞬時に聞き取れるようにリスニングトレーニングを繰り返し行い基礎力を万全にします。ついでセンター試験に出るリスニング問題25種の全英文が完全聞き取りできるように演習を繰り返し完全に習熟できたところで実際に試験に出題される予想問題約270問2500例文を実戦演習し50点満点中50点を確保できるようリスニング力の養成をします。


★インターネットでの模擬試験10回で万全。11月から開始
 10月末までに、IDパスワードをお送りしますので、自宅で模擬試験を受けることができます。
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